男性の正直な本音
一度でいいから逆援助交際をしてみたい。男性の正直な本音だと思います。
しかし、一度でいいから…というのはどうなんでしょう?
逆援助を希望する男性の目的はお金ですよね。たしかに一度きりでもお金にはなりますが、逆援助を希望するのであれば、長期的に関係を続けることをおすすめします。
なぜなら、逆援助交際の一番の難関は「相手を見つけること」なんです。
普通の援助交際なら多少ハードルも下がるでしょうが、逆援助となるとそう簡単に女性を見つけられることはありません。
やっと見つけた相手と一度きり…というのは、女性に対して失礼ですが“もったいない”。いくら相手が自分の好みじゃなかったとしても、次に相手が見つかるかどうかもわからないのですから、できるだけ逆援助女性に気に入られるようにする方が得策だと言えます。
逆援助交際を長期的に続けるには、まず相手の女性に「また会いたい」と思ってもらえないといけません。そのためにはセックステクニックを磨くのはもちろんのこと、セックス以外のところでも彼女に充足感を与えるのが大切です。
例えば、悩みや愚痴を聞くというのは、メンタル面での欲求不満解消になります。セックスだけ済ませてさっさと帰るのではなく、前戯に時間をかけたり、終わった後もゆったり時間をかけることで、彼女は心身ともに癒される時間を過ごせます。
その癒しの時間こそが「また会いたい」と思わせるコツなのです。
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2011年8月13日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:逆援助

